2009年05月11日
久しぶりの日曜日レッスンに参加♪
日曜日レッスン。
S元ヘッドコーチのレッスンは久しぶり。
GWを挟んでレギュラーレッスンがお休みだったこともあり、GW前の週はコーチがお休みだったこともあり・・・
まるでタバコのヤニ切れのように私の中でコーチ切れ?してしまいそうだった。
私にとってのコーチはマジシャン?
どんどんテニスへ引きこんでくれるのだ。
思わず「コーチのレッスンを受けていなくてたばこのヤニ切れのようにコーチ切れしちゃいそうでしたよ」と言ってしまった
久しぶりのレッスンに満面の笑みとさわやかに登場してきたコーチ。
参加メンバーは6名。
久しぶりに少なかった。いつもMAXなのにね。
さぁ、レッスン開始。
いつものようにミニラリー&ボレーボレーをした後にサブコーチからの
出しで、ストローク。
アプローチ
ボレー
スマッシュ
今月はボレー月間だけど
もう少しストロークをやります。と。
これ、ありがたい。
ボレー月刊だからとボレーだけだとストロークが不安になっちゃう
4列に並んでコーチが二人。手出しで
をだす。
とにかくターンを早く。
ターンを早くすれば
時間に余裕ができる。
すると足が動く。
とにかくターンなのだ
うまくいかない生徒がいると切り捨てるのではなくすくい上げる。
なんとしてもすくいあげてくれる。
前、私が悲しく悔しい思いをしたレッスン。
「決められないなら打たないで!」とコーチに言われた事件
http://blog.tennis365.net/atblog/trackback/c81bcfe6030c0c7c1538615a4a3532b2cf3794
そんなこと絶対にないのだ。
毎回、
アップの時、生徒を呼んで個人的に教える。
今回もそうだった。
スゴイのはサブコーチも呼んで二人で一人の生徒に教える。
絶対にそのまま、できないままでやり過ごさない熱意。
良かったね。バボちゃん
ちょっとジェラシー(大笑)
さてさて
また4列でのボレー
最初は「同じ場所にボールだすから」とラストがかかるまでずっとボレー。
私はサブコーチではバックボレー
sコーチではフォアボレー
サブコーチはまだ緊張なのかな?
もっとこうしたほうがいい・・・とかの指導がない
ただただsコーチがラストというまで
出し。
サブコーチサイドでボレーをして、そのままsコーチサイドへ横ズレして今度はsコーチの
出しでのボレー。今度はフォアボレー。
「いいよ!よし!それ!そのままずっと継続だよ」との声が飛んだ。
いいのかな?私、できているの?
苦手なバックボレーも見てもらいたかったな。
さて、ゲーム形式は
3人組に分かれてのゲーム。
3人の中にコーチが一人入って4人でゲーム。
1チームは見学。
私が入ったチームではないほうのチームは熱かった
みんなうまいよ。
うまく
がつながるからゲームも楽しい。見ていても「ヨッシャー!ナイス!」と叫んでしまう。
私が入ったチーム・・・
がつながらない
私もつなげられない
フッと思った。
繋げるにはどうしたらいい?
私はネットにひっかけてしまうことが多い。
てことはもっと上に
を打つようにすればいいんじゃない
うん、そうだ
相手チームのサブコーチとのクロスラリーがしばらく続いた
こうすればいいんだ
ひとつ体に、頭に入った
これを忘れないようにしよう。
が、とにかくこっちのチームはすぐにゲームセットになってしまう
相手のコーチの一言「楽勝楽勝
」ちょっとショックだった。
頑張っているんだよ。私もメンバーも・・・
次はもっとレベルアップ
期待して
コーチ
レッスンあとはシャワーを浴びてさっぱりしてレストランカーで
とお弁当を買ってお友達と乾杯
実はGWの特別レッスンに参加したとき、参加メンバーに日曜日メンバーがいて、
で打ち上げしたいね。じゃあ次の日曜日レッスン後にやろうか
って話になり・・・
スクールトーナメントでペアを組んで頑張ったバボちゃんを誘って乾杯~

テニス最高
友達最高
次のレッスンはシングルス実践。
コーチは大好きなSコーチ
厳しさの中に優しさと面白さを持つコーチ。
またマジックにかかっちゃうかな?笑
わくわくだ。
S元ヘッドコーチのレッスンは久しぶり。
GWを挟んでレギュラーレッスンがお休みだったこともあり、GW前の週はコーチがお休みだったこともあり・・・
まるでタバコのヤニ切れのように私の中でコーチ切れ?してしまいそうだった。
私にとってのコーチはマジシャン?
どんどんテニスへ引きこんでくれるのだ。
思わず「コーチのレッスンを受けていなくてたばこのヤニ切れのようにコーチ切れしちゃいそうでしたよ」と言ってしまった

久しぶりのレッスンに満面の笑みとさわやかに登場してきたコーチ。
参加メンバーは6名。
久しぶりに少なかった。いつもMAXなのにね。
さぁ、レッスン開始。
いつものようにミニラリー&ボレーボレーをした後にサブコーチからの

アプローチ


今月はボレー月間だけど
もう少しストロークをやります。と。
これ、ありがたい。
ボレー月刊だからとボレーだけだとストロークが不安になっちゃう

4列に並んでコーチが二人。手出しで

とにかくターンを早く。
ターンを早くすれば

すると足が動く。
とにかくターンなのだ

うまくいかない生徒がいると切り捨てるのではなくすくい上げる。
なんとしてもすくいあげてくれる。
前、私が悲しく悔しい思いをしたレッスン。
「決められないなら打たないで!」とコーチに言われた事件

http://blog.tennis365.net/atblog/trackback/c81bcfe6030c0c7c1538615a4a3532b2cf3794
そんなこと絶対にないのだ。
毎回、

今回もそうだった。
スゴイのはサブコーチも呼んで二人で一人の生徒に教える。
絶対にそのまま、できないままでやり過ごさない熱意。
良かったね。バボちゃん

ちょっとジェラシー(大笑)
さてさて
また4列でのボレー
最初は「同じ場所にボールだすから」とラストがかかるまでずっとボレー。
私はサブコーチではバックボレー
sコーチではフォアボレー
サブコーチはまだ緊張なのかな?
もっとこうしたほうがいい・・・とかの指導がない

ただただsコーチがラストというまで

サブコーチサイドでボレーをして、そのままsコーチサイドへ横ズレして今度はsコーチの

「いいよ!よし!それ!そのままずっと継続だよ」との声が飛んだ。
いいのかな?私、できているの?
苦手なバックボレーも見てもらいたかったな。
さて、ゲーム形式は
3人組に分かれてのゲーム。
3人の中にコーチが一人入って4人でゲーム。
1チームは見学。
私が入ったチームではないほうのチームは熱かった

うまく

私が入ったチーム・・・



フッと思った。
繋げるにはどうしたらいい?
私はネットにひっかけてしまうことが多い。
てことはもっと上に


うん、そうだ

相手チームのサブコーチとのクロスラリーがしばらく続いた

こうすればいいんだ

ひとつ体に、頭に入った

が、とにかくこっちのチームはすぐにゲームセットになってしまう

相手のコーチの一言「楽勝楽勝

頑張っているんだよ。私もメンバーも・・・
次はもっとレベルアップ



レッスンあとはシャワーを浴びてさっぱりしてレストランカーで


実はGWの特別レッスンに参加したとき、参加メンバーに日曜日メンバーがいて、


スクールトーナメントでペアを組んで頑張ったバボちゃんを誘って乾杯~


テニス最高


次のレッスンはシングルス実践。
コーチは大好きなSコーチ

厳しさの中に優しさと面白さを持つコーチ。
またマジックにかかっちゃうかな?笑
わくわくだ。